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| INDEX(クリックするとジャンプします) | 出発 〜陸運局経由〜 / 鍋谷峠 / 高野山へ / R480 〜酷道〜 / 高野槇の湯 / 花園村 / 道の駅しみず / 山菜料理赤玉 / 蘭島 / しょぼすぎる和歌山r19 / 高速一気で帰阪 |
| 出発 〜陸運局経由〜 | |||
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休日来た!朝からツーリングの予定だったが、肝心な事を今まで忘れていた。 夏に引越ししたので、陸運局にバイクの登録変更を申請しないといけない。 手続きは簡単。書類に必要事項を書き、隣の建物で印紙を買って提出、という感じ。 しかし・・・印鑑を忘れるという失態をやらかしてしまった。 窓口のおばちゃんに「印鑑ないと駄目?」と聞くが、「駄目」と即答(´Д`) この人の横柄な言い方に少しムッと来たが、実際忘れた自分が悪いもんなぁ・・・。 これにより印鑑を家まで取りに帰り、かなりのタイムロス。時間を無に帰してしまった。 | ↑ここの陸運局で申請。いつ来ても人がやたら多いな。 |
| 鍋谷峠 | |||
| やることをやってので、気分をツーリングモードへチェンジ。 時間ロスをして歯痒い思いから一転、ようやくツーリング!嬉しくて仕方ない(笑) 陸運局からR480へ抜け、外環も越えて、どんどん南下していく。 | ↑「不法投棄者を見つけ通報し抽選で沖縄旅行に行こう」の看板で有名(?)な父鬼地区。 ここからR480は鍋谷峠区間に突入。いわゆる酷道です(笑) |
↑その看板。さっきの父鬼の集落から少し山に入ったとこにある。 以前見つけた時の旅行記でも書いたと思うが、抽選で沖縄行った人いるんかな。 笑い事じゃないんだけど、この看板を見ると笑ってしまう。 |
↑えっΣ(゜□゜)感嘆符だけじゃわからん。何に注意すればいいんですか。 | ↑たまに広くなるが、すぐに狭くなるのが鍋谷峠クオリティ。 | ↑ほらね。しかも対向車が来ましたよ。何回か通ってるけど、意外と交通量多いみたい。 | ↑峠付近の路面。鍋谷峠で1番嫌いな箇所。 ここの荒れ様が酷く、ガタガタ揺れまくり。頼むから早く舗装し直して下さい。 |
↑鍋谷峠、そして和歌山県に突入。 | ↑和歌山側も狭い。峠越えた辺りは広いのに。酷道の実力を遺憾なく発揮。 ちなみにこの辺の木はみかん。 |
↑峠区間を過ぎたら、さっきまでの酷い道が嘘のような超絶快走路に変貌したR480。 この道は現在建設中のバイパスの一部らしい。全通すれば鍋谷峠を通らなくて済むとか。 ・・・何年かかるか分かんないけどね(´Д`) |
↑R24沿いのフェミマにて休憩。峠走行時は曇ってたが、下界は晴れていた。 リアシートのサイドバッグは、たけろくさんに格安で譲ってもらったクシタニ製バッグ。 今回はそのインプレも兼ねたツーリングになる。 |
↑朝飯です(爆)ウィダーインゼリー系は好きです。 |
| 高野山へ | |||
| ファミマで休憩した後は、再びR480を進んでいく。 しかしこのR480は、ヘンなルート設定がなされていて、あちこちの交差点で無駄に曲がる。 国道のクセにこういうルートにしないで欲しいと思う。 | ↑ここで左折、その曲がった先の交差点で右折と、進路を変えすぎ。ショボイ。 地元民なら裏道で行くんだろうけど、それ以外の人はやっぱり国道を頼りに行くよなあ。 |
↑以前、この道で高野山に向かった時、かなりキツイ坂(梨の木峠?)を走った記憶がある。 でも、この新開通したトンネルでそれをパス出来た。これは効果大きいぞ。 |
↑花坂から高野山道路を経て、 | ↑高野山の入口・大門に到着。 | ↑大きな催しがされるらしいな。よく分からないけど。 | ↑まだまだ残暑は続く。これを書いている時期(2月)からすれば、羨望の眼差し(笑) |
| R480 〜酷道〜 | |||
| 高野山に来たけど、今回はスルー。いつも寄る道上さんのトコもまた今度。 今日はまだ行った事が無いR480の先、花園や清水の方へ行ってみることに。 しかし・・・この先のR480が再び酷道に化すとは、この時知る由もなかった。 大門を経て高野町内に入ると、寺社が立ち並ぶ表通りになる。ザ・観光地。 高野町は日本で珍しい宗教都市としての色合いが強く、独特の雰囲気がありますな。 そんな華やかな界隈をしばらく行った所で、R480はいきなり右折。 しかもその場所が分かりにくいときた。 消防署を過ぎたとこの何も無い交差点がそれ。標識は「→有田」だけ。国道と書けよ。 | ↑消防署過ぎた所を右折してここへ。R480はまた進路を変え、ここを左折。 それを示す標識はない。唯一の手がかりは高野槇の湯の看板(笑) 最初はそれを見逃してたので間違って直進、金剛峯寺の方まで戻ってしまった。 |
↑国道というよりただの脇道にしか見えん。 駐車場から道路にはみ出した車がR480の滑稽さを増してくれる。国道あるまじき風景。 |
↑はみだし車両を過ぎた十字路で左折するR480。何故かR371の標識がある。 | ↑十字路を左折したら、ここですぐに右折。何なんだこのしょぼい道は。 ここでも高野槇の湯温泉の黄色い看板が目印となる。 |
↑町中のゴチャゴチャした区間が国道というのも信じがたいが、この先も同じ国道。 しかも結構急な坂道。明らかにこの先は酷道になりそうだよな。。。(´Д`) |
↑山の中の狭路が続く。さっきの高野町内の賑わいが嘘みたいだ。対向車ゼロ。 | ↑酷道、出たぁ〜。めちゃ急坂な上、ガードレール・・・無いんですけど(汗) 高野町から槇の湯まではALL酷道だが、この辺が1番酷かった。鍋谷峠なんかまだマシ。 その後も延々と狭い・急坂・急カーブのR480を走行。もう嫌になる。対向車皆無なのも納得。 こんな道、なるべく走りたくないよな。 |
↑相ノ浦の公民館?でR480から外れて、この急坂の先に高野槇の湯温泉がある。 やたら長く感じたが、高野町の分岐から僅か6キロしか走行していない事に驚き。 |
| 高野槇の湯 | |||
| 山間の渓谷にある高野槇の湯温泉が見えてきた。昼間なのにやたら静かだな。 今日はちゃんと着替えを持参しているので、ここの温泉に入れます。楽しみ〜!! 北海道の温泉が凄く良かったせいか、今は温泉好きとして少し目覚めた感(笑) | ↑高野槇の湯温泉の宿泊棟。館内には宿泊者向けの中風呂あり。 | ↑すぐ横を流れる小川。山奥なので水が綺麗。夏だと水遊びが楽しめそう。 | ↑さっきの宿泊棟向かいにある大浴場の温泉、なんと潰れてた。 ここは岩風呂とか槇の木の風呂があるというのに(´Д`)ガッカリ。 そんな様子を見ていた宿泊棟の人が、「温泉ですか?こちらになります」と声をかけてくれた。 今はなき大浴場は800円だったけど、こっちの中風呂は600円なので是非、と。 誤算はあったがどちみち入る気満々。宿泊棟の中風呂へレッツゴー。安いと嬉しいしね(笑) |
↑槇の湯温泉の宿泊施設。既にまったりとした雰囲気。 山荘の人に言われた通り、階段を下って中風呂へ行く。途中カラオケBOXとかあった。 |
↑美肌効果あり。女性必見。お湯は大浴場に引いてたのと一緒のものだって。 | ↑中風呂。誰もいない。大浴場じゃないから広さはこんなもんか。 窓からさっきの小川が眺められるのはいい。気兼ねなくのんびりと疲れを癒す事が出来た。 ナトリウム濃度の高い温泉は、美肌効果が確かにあり、お肌スベスベ(´▽`) |
↑気持ちのいい風呂で30分ぐらいまったりした。その後、出発準備。 駐車場の脇には鳥小屋があり、中をのぞいたら孔雀がいた。イッツアビューティフォー。 |
| 花園村 | |||
| 高野槇の湯温泉から名も無き急坂を登り、R480に復帰。 ここから向かう先は花園村(現・かつらぎ町)。地図で見る限り何も無さそうなところのイメージ。 それもそのはず、人口僅か500人ぐらいの山奥の小さな村です。 でも、色々とネタスポットに恵まれてました(笑) | ↑相変わらず酷道っぷりを見せ付けてくれるR480。コンクリ急坂は嫌いです。 暗峠や蔵王峠でよくあるワッカ状の凸凹があり、走り心地は悪い。スリップ防止だろうけど。 |
↑高低差があるけれど、さっきよりは全然マシ。むしろ気持ちいい。 | ↑分岐が登場。ここを真っ直ぐ行くと高野山の入口・大門のあの場所に出る。 花園村、高野槇の湯温泉に行くならこの道の方が早いだろな。R480は酷道だし。 |
↑なぬ?!恐竜ランド?? | ↑ブルドーザ出現。 ガードレールの所での離合がきつそうなんで、ここで通過待ち。 | ↑凄い所にある集落。四国ツーリングの時もこんな感じの場所あったなあ。 | ↑しばらく走ると花園グリーンパーク前に到着。 さっきの恐竜ランドといい、ここの恐竜像といい、花園村=恐竜なんだろうか? 後日に「花園村 恐竜」で検索したら、どうやら恐竜は村おこしの一環という事が判明。 特に恐竜ランドは珍スポットらしい。今回は残念ながら行かなかったけど、今度は行く(笑) |
↑花園グリーンパークは金剛緑地公園の1つで、その反対側には有田川が流れている。 その周辺には、グラウンドやテニスコートだけでなく、キャンプ場も近くにあった。 |
↑これも紀伊半島でよく見かける野猿(とんねるずの方ではない)かな? 乗ってみたいけど、途中で止まったら恐怖・・・なのでやめ(笑) 周りに誰もいないから、これに乗ってトラブると、もはやどうしようもないし。 |
↑ここには異様に目立つ像がある。 恐竜というよりはゲームに出てきそうなドラゴンだ(笑) |
↑その後、数キロ先にある花園中学校にてあるものを発見。 | ↑校舎や体育館よりもデカイ巨大な壁画。めちゃくちゃ目立つ。 卒業制作?・・・にしちゃやりすぎだよなあ。なんなんだろか。 恐竜やドラゴン、壁画。なんかスケールの大きな事が好きな村だなぁ・・・と思った(笑) |
↑壁画から数キロ先。 同じ看板を何枚も使わなくても・・・と思うが、ここのカーブは結構急なので妥当か。 |
↑更に数キロ先の小さな集落にて。めちゃレトロな自販機発見!! 近くに居たおっちゃんが「それ壊れとるよ」と言い、少し残念。出てきたら面白いのに(爆) |
↑緑豊かな山間の田園風景。何も無い所だけどそれがいい。和む。 | ↑この辺のR480は全然酷道じゃなくて快適な道。楽しい。 |
| 道の駅しみず | |||
| 花園村から今度は清水町(今は有田川町)へ。 山間の平野部を有田川が流れ、R480もそれに沿って道が続いていく。 走りやすいのも◎。 | ↑道の駅しみずで休憩。ここはR480から有田川を橋で渡った所にある。 駐車場が広いが、行った時は閑散としてた。 |
↑4と0が消えてしまった。R8だと北陸です(笑) | ↑爽健美茶で喉を潤しつつ、貰った地図を眺める。 旧・清水町の観光名所・蘭島は、あらぎしまと読む(読めねえ!) ここへ行くにはR480の旧道に行かなくては駄目だが、地図はそれが書かれていない。 なので、道の駅の人が書き足してくれた。看板が出ているから大丈夫とは言ってたけどね。 |
↑はーーーるよ〜〜〜とおきはるよ〜〜〜♪(笑)うん、いい歌だ。 |
| 山菜料理赤玉 | |||
| 道の駅から先へ進むと、旧・清水町の中心エリア。山間の町にしては結構大きい。 そんな清水の町中のほぼ真ん中辺りに山菜料理赤玉という店がある。 モーターサイクリストでも紹介されていた食事処で、蘭島へ行く途中で寄ろうと決めてた。 雑誌を見る限り、わさび寿司が美味そうだったもんで。 | ↑赤玉外観。R480の旧役場を過ぎたあたり(?)のカーブ内側にある。 看板も出ていたから分かりやすいと思う。 |
↑色々メニュー豊富。田舎だから値段的にこんなものかな。 でも最初から、わさび寿司が食べられるわさび寿司定食(1000円)で確定。 |
↑店にあったチラシ。 蘭島は実は棚田の事であり、アイランドの「島」という意味じゃないんです。 しかも珍しい円形状に広がる棚田。これは全国的にも珍しいそうで。 キャンドルでライトアップされる蘭島、きっと綺麗だろうな。見てみたいっすね。 |
↑わさび寿司定食。うどんは期待してないけど・・・ま、こんなもんか、と(^^; お目当てはわさび寿司。わさびの葉で包まれていてるが、それで辛いって事もない。 酢飯も程ほどに効いてるし、わさびの香りも相乗効果でいい感じ。これは美味かったなあ。 |
| 蘭島 | |||
| わさび寿司食べたあとは、今回のツーリングのハイライトとも言える蘭島へGO! 高野山以降ひたすら曇天だったが、店を出た頃から空が明るくなり、いい感じで晴れてきた。 よっしゃ!!やっぱり天気がいいとテンション上がりますね。 | ↑蘭島へ行くにはここを右折して旧道へ行かないと駄目。看板あるから楽勝かな。 直進すると最近出来た新道。トンネルで突っ切るので、蘭島は全然見えない。 走りやすい旧道を進むと、蘭島を見渡す事が出来る小さな展望台に到着。 駐車場とかはないが、バイクなら路肩に寄せて止める事は出来る。車は無理だろなあ。 |
↑蘭島。お茶目なかかしも出迎えてくれる(笑) | ↑なんと!10月に花火大会ですか。キャンドルといい、花火といい、イベント盛り沢山やね。 | ↑高台から撮影。うひゃ〜絶景ですな!! 丸山千枚田も凄かったけど、棚田の形というかフォルムはこっちの方が美しいと思う。 棚田が円状に綺麗に整っている様は滅多にないし、いつまで眺めても飽きてこない(´▽`) |
↑もう何回見ても美しい。日本の先人達が残してくれた原風景に感謝。 これを見れて良かった。来たかいがあったな。今度は花火とかキャンドルを見たい! |
| しょぼすぎる和歌山r19 | |||
| 蘭島の美しさに感激した後、いよいよ帰阪の途につく。 しかし、ここから大阪へ向かうのにあまりいい道がなさ気だ。 今走っているR480は有田まで行ってしまうので遠回りだし、そこから海南経由はしんどい。 海南まで行かず、金屋からR424で紀ノ川に抜けるのもありだが、酷道だし、飽きたし(笑) 他に近道ないかな・・・と、ツーマプを見ると、緑色で引かれた道があった。 r19。清水と美里(R370)を結ぶ県道だが、長峰山脈をウネウネ走る道っぽい。 これは・・・ でもこのr19はまだ走っていないので、これに決定。好奇心の赴くまま行けばいいさ。 で、大方の予想通り、このr19は2桁のくせにかなりしょぼい道でしたよ(´Д`) | ↑看板だけはまとも。実際の分岐を見ると、その先がちょいとヤバ気な感じあり。 その嫌な雰囲気を察知した賢明な人は引き返すでしょう(笑) |
↑速攻で1車線に変貌・・・いや、それ以下だ!!( ̄□ ̄;) これが県道とは到底思えないしょぼさ。山の中に入る名も無き道としか思えん。 つーか、対向が来たらどうすりゃいいんだ。延々バックか。まだバイクで良かったよ、マジで。 |
↑相変わらず狭く、おまけに路面までボロボロになってきた。 地図にも載ってない沼という地区(?)の響きがどことなく不気味。 なんかやたら秘境チックな雰囲気が漂うし、夜はこの道走りたくない。というか走らない。 |
↑とにかく鬱蒼としている。夜は物の怪の類が跳梁してもおかしくない雰囲気。 この道に入ってから未だに対向車に会わない。地元民からも見放されている?? |
↑日当たり悪い所が多いので、路面が万年濡れている感じ。太陽光が反射して綺麗だけど。 | ↑ウネウネの狭路を何キロ走っただろうか。ようやく紀美野町へ突入。 依然として俺以外の人気皆無。崖から落ちても何日も見つかりそうになさそう・・・(爆) |
↑ここから下り勾配。ブラインドの急カーブ、なおかつ狭い。 | ↑右は崖。落ちればきっと黄泉。げに恐ろしい。デンジャゾーン。 | ↑鬱蒼としたデンジャゾーンを抜けると、集落が見えてきた。しばし緊張から開放される。 | ↑北の方は割りと天気いいみたい。1番向こうの山が和泉山脈かな。 | ↑ようやくまともな県道になった(笑)この頃、小雨がパラついたものの、すぐに止んだ。 | ↑まともになった思ったら甘かった。今度は路地裏。再びしょぼい道に堕落した(笑) という具合で、(特に山間は)酷い道なので通らない方が吉。車では通りたくない。 |
| 高速一気で帰阪 | |||
| 酷い道(無論r19のこと)で緊張感を強いられる走行となり、疲れも溜まってきた。 「そうだ。高速で帰ろう。そうしよう(´▽`)」と、呆気なく下道帰路を放棄。 夕方のラッシュもありえるから、ここはさっさと高速に乗ったほうが利口とみた。 | ↑R370で海南東ICまで出れば、あとは高速で帰るだけ。楽っていいなあ。 | ↑毎度お馴染みの紀ノ川SAの眺め。そういや下り線の方はまだ行った事無いな。 | ↑鉄人28号?のひやしあめ。この甘さ、この冷たさがいいっすね。 | ![]() |
↑今回のツーリングの軌跡。 紀ノ川SAを出たら、その後は1時間もしないうちに帰宅。 いやぁ〜高速って本当にいいものですねえ(水野晴夫調) これで無料なら言う事ないんだが・・・ま、無理だろな。 今回は奥高野の未踏エリアに行ったわけですが、思ってた以上に酷い道で驚き(笑) でも温泉が良かったし、山深い景色が紀伊半島らしくていいし、寿司美味いし。満足満足。 あとは、やはりメインの蘭島。これはオススメ。写真で見る以上に良かった(´▽`) この辺だと南大阪から高速使わなくても手軽に行けるので、また気が向けば行きたいな。 蘭島のキャンドルライトアップ、花火も見てみたいしね。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました〜!(^^) |
