周山街道ツーリング(3月31日)



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周山街道へ

休みの日、起きたらいい感じで晴れていた。
よしゃ。ツーリング行くか。
実は昨夜、「明日は予定ないし、どこかツーリングに行こうかな」と思っていたところ。
そういうわけで準備もある程度していた。
軽めの朝飯を済ませ、家を出発したのは朝7時半頃。

目的地は関西在住ライダーにとっての聖地・周山街道。
去年も春に行ったのですが、走りが楽しいし、景色も良くてすっかり気に入ったエリア。

でも、周山街道って大阪南部からだと結構遠いんですよね。
おまけにオール下道で行くわけですから、市街地渋滞も十分に考えられるわけで。
やっぱり和歌山とか奈良の方が行きやすいよなぁ・・・

周山までのルートは、まず外環。これに尽きる!
大阪東部を4車線路(高架区間も多い)で突き抜ける割には、中環ほど混まないし。
外環で枚方まで北上したら、そのうちR1と交差。それも越えると高槻。
r67で高槻駅辺りまで行って、サークルK発見。例によってヘルメ痛緩和休憩を。

そこで俺はあるものを見てしまった・・・

↑こ、これは・・・!
ネコバスや〜(´▽`)

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亀岡を経由して

ネコバスには乗れないので、仕方なく(?)バイクで再び走り出す。
高槻からまず目指すべきは亀岡。r6という府県境を越える道へと入った。
最初は結構な坂道だが、採石場っぽい所、山間の渓流を横目に走ったり・・・と、
結構バラエティーに富んでいる道ですな。大阪らしからぬ長閑な風景もいい感じ。

京都府亀岡市に入り、R9との交差が近づいてくると、都市的な様相を帯びてきた。
↑いやん、亀岡ってエッチ。一旦は通り過ぎたけど、面白いので引き返して撮影(笑)
今まで数え切れないほど突っ込まれたであろう商店街でしょうな。
A商店街、B商店街・・・でHまできたのか?それともエロい店ばかりだから?(爆)
このネーミングの由来が非常に気になる・・・
↑亀岡の公園で。何となく広島市内の風景に似ているような?
↑桜を見るために立ち止まってみたけど、肝心な桜はまだ早かった模様。
満開時には桜のトンネルが完成されるだろう。
↑公園の広場。そこそこ咲いている。
↑天気が悪いので写りがあまり良くない( ´д`)
↑公園を出た後は渋滞しがちなR9ではなく、r25でR477方面へ。
少し道をミスったらしく地図確認の為に停車。
↑字が薄くて読めない(笑)
全然知らなかったけど、この辺は七福神散策で名が知れたエリアらしい。
↑ガハハハハ〜!!という声が聞こえてきそうな両津勘吉氏。
↑黄砂の影響かわからないが、どうも雲が多くて日差しが弱い。

ここで休憩していたら、XOCのスルタンさんからメールが来た。
彼女もこの日ツーリングに行っていたけど、宇治は遠いから行き先を変更したらしい。
で、周山街道の方へ向けて走っているとのこと。
今居る場所を教えて、周山街道のカモノセキャビン方面へ行くと返信。
もしかしたら一緒にツーリング出来るかもな〜と思いつつ、R477方面へ向けて出発。
↑ここで右折し、京北方面へアクセスするR477へ。ここは結構桜が咲いていた。

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ラビリンスR477

さっきの交差点を右折した道を進んで、R477へ入る。
最初は田舎によくある感じの2車線路だったのだが、集落を過ぎると様子が一変。
いきなり狭くなってるし( ̄□ ̄;)

R477は池田と四日市を結ぶ国道。
元々県道とかだった道を無理やりに国道に指定したせいで、ルートが変。
その迷路っぷり&ショボさから、国道ではなくて酷道として有名。

「え、こんな所を曲がるの?」「何でこんな道が国道なんだ・・・」
そんなのは日常茶飯事なR477。

その中にはまともな区間(琵琶湖大橋や鈴鹿スカイライン)もあるが、ほぼ酷道。
特に京都市北部のR477百井別れは凄いようだ。いつか行きたいぞ(笑)

今回走行した八木〜京北のR477も大概でしたけどね。
↑何も無い山奥に何故か存在するバス停。もちろん写っている道がR477。
↑背の高い杉の木が多いR477。それ故に昼間でも鬱蒼としている。
↑r50との分岐。どちらがR477だと思いますか?実は右側です(゚Д゚)
県道と大差ない(いや負けてる)R477って一体。
↑ここでも虐げられているR477。県道のマークの方が大きいのは気のせいでもない。
↑山の中の狭路R477。もう少し行けばあの道を走ることになる。
↑完全に山奥。視界が開ける箇所が少ないこの道にとっては貴重な場所。
スルタンさんからの返事が来ているかもしれないと思い、携帯を見ても当然圏外。
↑こんな道がR477。林道と同次元。ガードレールもない。でも国道。
まぁ、ここなんかまだマシな方。他に酷い国道を知っているだけに・・・
↑ついでにここが100万人以上の人口を誇る京都市だというのも信じ難い(笑)
↑酷道区間を終えると集落に入り、2車線路になった。この辺は交通量そこそこ多い。
でもここも圏外。嗚呼、ボーダフォンソフトバンククオリティ。
↑濃厚なピンクがいい感じだったのでパシャっと。
↑えらい時間がかかったR477もここで終わり、やっとR162周山街道へ!

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周山街道

ここまで来れば、当初の目的であった周山街道到達はクリア。
あとは京北の上弓削にあるカモノセキャビン(最近HPをリニューアル)へ行くだけだ。

去年はこの辺走った時は天気良くて楽しかったけど、今回はひたすら曇天やなあ。
ツーリング自体は楽しいけれど、天気の良し悪しも結構重要。
天気がいいと高揚感がどんどん上がってきて、ハイテンションになるし(^^)

そういや、スルタンさんはどこにおるんやろ。メールないしなあ。
↑うわ、懐かしい。これ、星のカービィーだったよな?
↑京北の超ストレート区間にて。
周りに車がいなかったので走行しながら撮ってみた。良い子は真似しちゃいかんでよ。
俺、走行中に見る景色が好きなんですよね。いちいち止まって撮るのも面倒だし。
ハンドル辺りに車載カメラを取り付けたいっす( ´д`)
↑カモノセキャビンの手前で見つけた不気味なマネキン。変なトコに放棄するなよ。
下の看板の内容も気になる・・・
↑うわ、怖っ。夜見たら多分泣く。

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出会いのカモノセキャビン

マネキンに招かれてカモノセキャビンに到着。うわっ、寒いっすねぇ(´д`)(自爆)
ちょうど他のライダーも着いたばかりだった。スルタンさんは何処??
図ったように、ここも偉大なるソフトバンクは圏外という有様。終わっとる。

さぁ、久しぶりのカモノセキャビンだ。
ここはカレーライスが美味。前は普通盛りで物足りなかったので大盛りをオーダー。
1年ぶりに会うマスターも相変わらずだった(笑)
↑山小屋チックなカモノセキャビン。もう20年くらい営業しているらしい。
それ故に常連も多くいるようですな。
↑正面。煙突から出ている煙と山積みされた薪が苛酷な環境を示唆しているよう。
↑奥にいるおっちゃんがここのマスター。
彼が着ているTシャツは多分カモノセのロゴ入りかと思われる。
カモノセキャビンはオリジナルグッズの販売に力を入れてます(笑)
↑犬2匹、猫1匹。いつも暖炉周りで寝ている(´▽`)
↑寝ている猫を激写。めちゃ気持ちよさそうに寝てるし(笑)
あ〜かわいいな。たまらんっす。見ているだけで和みます。
↑出た、カモノセ特製のカレーセット大盛り。1000円也。
俺はドリンク追加したのでプラス50円。
↑激辛カレーをあまり食べない俺からすれば、ここの辛さは丁度いい。美味い。

カレーを食べ終わった頃に、入口の扉が開く音がした。
誰が入ってきたのかは別に気にならなくて、ツーリングマップルを眺めていたら・・・
突然、指で肩をトントンと叩いてきた!
うわ、誰よ??と思いつつ振り返ると・・・ライダーっぽいかわいらしい女性が居た。
「もしかしてスルタンさん??」と聞いてみたら、ずばりビンゴ(笑)
実はまだ会った事なかったんですよ。いや〜いきなりで驚いたよ。

初カモノセの彼女もカレーセットを頼み、初対面らしい会話をあれこれと(笑)
この後、一緒にどこへ行くかも決めていく。
↑マスターが表にあるトイレにある注意書きが面白いというので、行ってみた。
便所の神様の祟り・・・あわわ・・・((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
↑鮮やかな山桜。カモノセキャビンの周りはオール自然。
横に流れている川も夏だと気持ちよさそうだ。
↑本当はゼルビス乗りの彼女。いちおう容疑者風に仕立てました(笑)
写真に写っているバイクがヤマハのフェザー。最近買ったばかりだって。
カッコいいな〜〜大二輪免許取ろうかな、とミーハーな俺。

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美山ふれあい広場

カモノセのすぐ北にあるふれあい広場に行こう、と言うことでR162を北上。
杉林の中を中高速のコーナーが連続して、走っていて面白い。
そんな道だからライダーとの遭遇率も高い。
龍神以外でこんなにバイクを見た場所は他にないっす。

先頭がフェザーを駆るスルタンさん、後続がゼルビスの俺。
彼女が本気出したらついていけません(笑)
新車でそんなに走りこんでいないのに、彼女のライディングは安定してたな。

10分もしないうちに美山ふれあい広場に到着。
↑ライダーが本当に多い。ひっきりなしに入ってくる。
土日の天気がいい時はこれ以上のバイクがひしめくので、通称・殺伐広場(笑)
↑フェザーもそんなにメジャー車種ではないらしい。ツアラーは日本受けしないなぁ。
更に超マイナーなゼルビスとの2ショットなんだから、この写真は激レアだ(笑)

↑彼女のフェザーを舐め回すように撮影(笑)
マフラー2本出し、サイレンサーの位置がいいね〜。つーか、全体がカッコいい。
俺も次のバイク買うとすれば、カウル付きのツアラーになるでしょな。
↑写真を撮ろうとしているスルタン嬢。
↑変えたばかりのミシュランタイヤに触るスルタン嬢。
↑ふれあい広場で人気な美山牛乳。80円で販売中。なかなかあっさり系。

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茅葺屋根・北集落

今度は茅葺屋根の家が多く残っている北集落へGO。
ふれあい広場を出てすぐの安掛交差点を右折し、r38を行けばOK。
道幅は広いし、カーブもキツくなくて、流せる道。バイクで走ると楽しい道。
↑到着。北集落をバックに撮る。
アングルがどうも弱いので、もう少し集落に近づけば良かったかな。
↑北集落。ここも去年の若狭ツーリングの途中で寄った所。
日本昔話みたいなノスタルジックな風景がいいっすね。プロのカメラマンも結構来る。
↑青空だったら写真写りが違ってくるんだけどなぁ。そこんとこ少々残念。
それにしても、茅葺屋根ええわ〜。こんな家に住んでみたい。
↑住むのは難しくても、泊まれるところならあり。でもそこそこ値が張りそう。
ユース感覚の俺には無理か(沈)
↑花を撮るスルタンさん。
しかしその格好が「あたしゃ、腰がよわぁてのぉ〜(´д`)」という感じに見える(笑)
↑俺も♪ やっぱり曇天だと彩度が欠ける。 日差しが降り注ぐ青空の下で撮りたかった。
で、この花は・・・?(ユリ?)
↑どうも花を見ても、何ていう名前かわかんない事が多い。へるぷみー。
↑北集落の向かいには観光客向けの売店・レストランがある。
※画像にマウスを当ててみてください
この粟餅ときび餅、食べたことがないので、食べてみた。
・・・う〜む、至って普通の餅だったような気がしたなあ。
大体粟なんて普段からそう滅多に食べないから、粟の味自体イマイチ分かってないし。
↑スルタンさんがお茶を買ったら、何故か2本出てきた( ̄□ ̄;)
ありがとう、とてもラッキーな1本でした(笑)
これも変わり種で、餅とは違って普通のお茶よりかなりあっさり。大豆な感!

しばし雑談を楽しみつつ、次行く場所をああでもないこうでもない、と。
結局行くところは・・・

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道の駅ガレリア

雲行きが怪しいのもあって、とりあえず亀岡の方へ戻ることにした。
次の休憩場所は、スルタンさんが行きに寄って来た道の駅ガレリアかめおかだ。
何でもめちゃくちゃスケールのでかい道の駅らしい。

北集落からr38でR162へカムバック。
再びカモノセキャビンの前を通り、京北超ストレート区間へ。
そのうちR477との交差点に至る。酷道だけど亀岡へはこの道が分かりやすい。

今回の走行は俺が先頭で、スルタンさんが後ろ。
カーブだらけの山道を走っていくのだが、俺の走りを見てスルタンさんは驚いてた。
「ここ(カーブ)を50でいくんだ〜!」という感じで。
う〜む、ペースが少々速かったかな?ゴメンよ^^;

その後R477は山から田園風景へ。
次いで八木川を渡ると商店街に突入するR477。何なんだこの国道。

R9へ入る交差点で信号待ちしてたら、前のドライバーが車から降りた。
トランクでも開けるのかな、と思ってたら、その人は俺のとこへやって来た(驚)
いきなり予想外の展開に「え?な、なに・・・?(´▽`;)」と戸惑う俺。
で、そのドライバーはこう言った。「亀岡はどっちですかね??」
あっ・・・そうか〜そうかぁ、亀岡ね(笑)
俺はてっきり変ないちゃもん付けに来たのかと思ったよ(爆)
そのドライバーに亀岡の方向を教えると、彼は礼を言って車へ戻っていった。

その後、コンビニでトイレ休憩をして、走ること数分でガレリアに到着。
で、デカイ!!!最近出来たような新幹線の駅舎みたいだ。
これが道の駅ですか・・・(゚Д゚)ぽかーん
↑なんと図書館もある。しかもかなり豪華なつくり。我が地元の図書館とは雲泥の差。
↑地球が吊るされていた。
この中はなんていうか・・・インテックス大阪?みたいな感じ。
↑車も展示していた。「楽な車で帰りたいね〜」と、ヘタレた2人(笑)
↑ガレリア出発のスルタンさん。フェザーとなると取り回しはゼルビスより重そうだ。

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るり渓

このまま帰るのも早いかなという事で、るり渓という場所へ。
ツーリングマップルによると「奇岩怪石が4キロ続く渓谷」とある。
紅葉の時期がいいらしいが、今は3月の末。桜も微妙に早い。
でも他に候補がなかったので、レッツらGO!!

ガレリアからR372→r453→r54でるり渓に到着。
行程のほとんどが快走路。特にR372は田舎風景で流れもいいし。
r54辺りは結構タイトなくねくね道。パワーのないゼルビスは登り坂苦しい!(笑)
↑るり渓の駐車場に到着。ココに来るまでに古そうな温泉街あり。
↑いきなり腕立て伏せをするス○タン嬢。
実は・・・私、腕立て伏せが大好きなんです。(←言ってない)
つーか、何をやっているんだ、俺らは(笑)
↑るり渓に来たのはいいけれど・・・
↑どこへ行けばいいのやら。ダム湖っぽい。
↑ここは凄く風が強かったです!しかも今にも雨が降りそうな。
↑オオサンショウウオが気になるが、天候が悪化してきたので行かず。

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嗚呼!

るり渓を後にし、r54→r731で池田・川西方面へ出るR173へ。
かなり長い坂道が続くけど、急坂でもないので快適に走れる。

最後の休憩場所は、道の駅能勢くりの郷というところ。
しかし、この道の駅で事件は起きてしまった。姉さん、事件です!(古い:爆)
↑大阪最北の地・能勢にある道の駅。
↑広い駐車スペースのある道の駅で・・・
↑スルタンさんが立ちゴケをしてしまった。写真はバイクを起こした後。

彼女がバイクを停めようとしたら、そのままズテっと右に逝った(爆)
何でも突風でバランスを崩し、修正することも出来なかったらしい。
すぐさま倒れたバイクを一緒に起こした。彼女は無傷のようでホッ。

エンジンがかかるかどうか試してみたが、かからない。
俺も以前R310で立ちゴケした時、しばらくエンジンかかんなかった。
でも、スルタンさんのはすぐにかかった。
だって、エンジンかからないのはサイドスタンド出していたから(笑)
ここは意外と盲点なんですよ。

あと、問題はバイクの損傷だ。
ザッと見たところ、冷却水が少し漏れたのと、擦り傷が何箇所か出来てた。
帰りの走行には支障をきたさないようで良かった。
でも新車をこかしてしまった彼女からすれば、ショック以外の何物でもない。
立ちゴケは誰もが通る道、怪我がないだけ良かったと前向きにいこうぜ!^^
↑なんてタイムリーな看板(爆)
↑あひゃひゃ。少々壊れ気味なスル○ン嬢(爆)
↑最近はフェザーと言う愛人にハマっているので、正妻に乗るのは久々だとか(笑)

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帰路

道の駅能勢くりの郷で解散という事にして、その後は途中まで一緒に走った。
一庫ダム辺りで片側通行になっていたり、川西辺りで渋滞していたり。
スルタンさんとはR176の分岐で別れた。
彼女はこのあと、神戸の方へ帰るのだけれど、念のために行き付けのバイク屋へ寄る。

俺は池田駅前のコンビニで休憩。ヘルメ痛は辛いよ( ´д`)
後は中環→摂津北で近畿道→阪和道のルートで急いで帰宅。
急ぐ理由?
9時からTVでやるハリー・ポッターを見たいから!(笑)
第3作目のアズカバンの囚人です。
↑またヘルメ痛。最後の休憩箇所は近畿道の東大阪PA。
ここは以前食堂があった所だが、いつの間にかコンビニに変わっていた。民営化効果。
↑焼き立てパンも売っていた。カレーパンとコロッケパン。これが晩飯っす。
↑何とかアズカバンには間に合った。今日の走行距離は274キロ。

久々の周山街道、カモノセ楽しかったっす。
道も走っていて面白いところ多かったし、酷道もあったし。
向こうの天気がひたすら曇りだったのが残念だったけど、しゃあないな!(笑)
今度は絶対に晴れてくれよ〜(ー人ー)

スルタンさん、おつ〜でした!!最後はこけたけど、怪我がなくて何より。
またどこかツーリング行きましょう〜♪

最後まで読んでいただきありがとうございました(^^)

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