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| 到着(ホテル玄関・ロビー・フロント) | |||
| 名護方面から、国道58号線の喜瀬交差点を右折。しばらく行くとゲートが見える。 ゲートの人に言われた通りに、ブセナテラスのホテル玄関口へ車を走らせた。 しっかし・・・これだけの短時間にもかかわらず、このホテルすげぇと思った(笑) スケールがもう違うというか。俺が泊まったホテルではダントツだ |
玄関でホテルの人(バトラーと言うらしい)が宿泊客確認をして、車から降りた。 車はバトラーが駐車場に止めてくれて、荷物もバトラーが部屋まで持って行く。 車庫入れしてくれるホテルなんて初めてだ(笑)すげー |
バトラーに誘導されてロビーへ。スムーズな対応、さすが高級リゾートホテル | ロビーのソファで宿泊案内、施設案内などを経てチェックインとなる。 また、ウェルカムドリンクと言うことでハイビスカスティーが出た。 好き嫌い分かれそうな香りと苦味だが、俺は不思議と飲める。結構好きかもしれん。 部屋はハイグレードの「デラックスエレガント」(1人5万)に無料でアップ可能なんで、 当然そこの部屋を選択する。これは非常にラッキー。 ブセナでは空きがあれば、無料(もしくは数千円上乗せ)で部屋のランクを上げてくれる |
フロント。どのスタッフもきびきびしていて、好感が持てる | ロビー。あえて自然光と間接照明だけだが、それがまたいい。 ロビーもそうだし、ブセナは雰囲気的に東南アジアあたりって感じがする |
木を編みこんで作った洒落たソファ、テーブル。 素材はかなり上等のものを使っているが、木の暖かみ(照明の効果もある)を感じさせる。 故に高級過ぎて近寄りがたいオーラを放たない。 嫌味のない高級感はあながち外れていないな |
夕方なので他の客も続々とチェックイン。 ファミリー、カップルなどグループがほとんど。1人で来る猛者は居るのか?! |
バトラーに先導される形で宿泊する313号室へ。 ロビー・フロントがあるセントラルタワーに隣接して、ノース&サウスタワーがある。 この写真はセントラルタワー4階の「マロード」という喫茶軽食店。 ノースタワー3階にある313号室へ行く際に通りかかったところだ。 店自体は4階から階段で下った3階に位置する。 ブセナ館内は他も結構入り組んでいるので、慣れないと複雑かもしれない |
セントラルタワー4階とノースタワー4階を結ぶ渡り廊下。吹きさらしで開放感抜群。 | その廊下右手には滝がある | 左側にはビーチ、屋外プールなどを見渡せる。風が気持ちいい。 あとは・・・天気が良・け・れ・ば(´Д`)(爆) |
| 部屋(オーシャンビュー) | |||
| 渡り廊下を渡れば、そこはもうノースタワー。 部屋は3階にあるので、エレベーターで一端3階に下りないといけない。 本来なら、ノース⇔セントラルで通り抜けが出来るのだが、3階と5階は出来ない。 部屋からセントラルに行くには、エレベーターで4階に上がって、渡り廊下を渡ればOK。 そして、写真は313号室。デラックスエレガント・・・どんな部屋だろう |
白を基調としたいい雰囲気の室内。ビジホやユースばかりの俺には眩しすぎるぜ! 久しく体験していなかったこのエレガントさに恍惚感すら覚えた(笑) ソファもベッドも俺の部屋と交換してくれ〜〜ってか(無理爆) |
ドアを開ければそこにはバスタブ。泡風呂とかしていそうなタイルの模様。 ドアを開放してバスに入ると海が見れる!ああ、極上のリラックスタイム(´▽`) 横にはシャワールームもある。はぁ・・・これで天気さえよければなあ(くどい) |
アメニティ関係も凄く豊富。ブセナ最高! そして、部屋からの景色を見るわけですが・・・ 当サイト初、パノラマスクロール機能搭載!! いやぁ・・・もうたまりませんな。 海が綺麗、気分はバン、バン、バカンス(スマップ?:笑) ちくしょう〜天気のいい夏に来たいもんだ!! |
| 館内(プールサイド) | |||
| 3階のテラスからすぐ見えるプールサイド。 今は休止中だけど、平常時は夕方になるとここでサックスの演奏が行われるそうだ。 その奏者の名は森田さん。CDもブセナで売られているそうだが、土産屋にはなかった。 海の見えるテラスで聞こえてくるサックスの音。ムーディーでええですなあ(´▽`) |
こういう写真を見ると、南国のリゾートって感じがする | 階段はセントラルタワー3階(女性が歩いているとこは2階)へ繋がる。 先の喫茶軽食マロード、土産屋、ライブラリー(図書室)へアクセスできる |
3階テラスより渡り廊下を望む。この開放感溢れる廊下が結構好きなんだよな |
| 夕食「龍潭」 | |||
| 「夕食どこにしようか?」と相談したら、1番先に名前が浮上したのが鉄板焼「龍潭」 中華やファヌアンも気になっていたけど、ステーキ食べたくなったので全会一致(笑) ブセナのレストラン(飲食関係)は本館(ノースタワー・サウスタワー)に6つ。 メインダイニング「フォヌアン」、和食「真南風」、鉄板焼「龍潭」、 カフェテラス「ラ・ティーダ」、喫茶「マロード」、ファンパブ「シュガーケイン」。 ホテル本館から離れたブセナ岬先端にはシーフード「ランブルフィッシュ」 また、バニァンビレッジという所には4つ飲食店があり、 中華「琉華菜苑」、イタリアン「チュララ」、クースバー「抱瓶」、上海バー「夜来香」 つまり、ブセナ敷地内には都合11もの数のレストランが集結。 他に土産屋、コンビニなどもあるし・・・恐るべし、ブセナテラス(笑) これだけ飲食施設が充実しているとはいえ、夕方は特に混むらしい。 フロントでも言われたけど、ブセナで食べるなら早めに予約して抑えるべし。 実は沖縄出発前に「どこのレストランが1番美味いか?」を調べてこなかったので、 この鉄板焼きの店を選んでいいものかと、食べる前は思っていた。 しかし、それは後に杞憂に終わる。 帰宅後に調べたら、ここの評価はブセナのレストランの中でもかなり高かったのだ |
部屋と同じノースタワーかつ同じ3階にあるのですぐ | ( ゚д)゚ そりゃあ、目玉も飛び出ますわ。もう完全に俺の範疇を超えている(笑) | これでもまだ安い方。高いのは2万近くいく。もちろん1人前で、だ。 しかし、これだけ高い鉄板焼きも初めてだな。リゾート感覚のせいで金銭感覚が麻痺(笑) もちろん「高い割りに大したことなかったら最悪だな」という不安感はあった |
ここからも当然海が見えるようになっている。ほんまええわぁ〜(´▽`) | この磨き抜かれた鉄板を見よ!曇りひとつもない綺麗さ。すげぇ あと、この店はシェフが付っきりで客の目の前で食材を焼いてくれるのだ。 気さくなシェフとトークを交わしながら、夕食を楽しむことができる。 こういうところでシェフするぐらいだから、かなり勉強してきているだろうけど、 食材の事や沖縄食文化の事など、何を聞いてもすぐに答えてくれた。う〜ん、凄いな |
水槽の中には伊勢海老。1匹料理してもらうと諭吉さんが1人出動する事になる | つきだしで登場したのが少し変わった豆腐。アーモンドで作られたとか。 あっさりかつ香ばしい。箸休め、酒の肴にすると良さそうな気がした |
見た目がとても海草には見えないが、正真正銘の海草・海ぶどう。沖縄では有名。 初めて食べたんだけど・・・美味い。親父と妹は苦手なのか残していたので貰った。 コリコリ食感が独特だし、バターみたいな味。これはいい。大阪で買えないかな? |
これからメインディッシュに突入!う、うまそう・・・ 酒の写真はないけど結構飲んだ。 生中、カシスソーダ、梅酒、赤ワイン、JJ・マクウィリアム・シラーズ・カベルネ。 シラーズは最近入荷したばかりで、人気爆発状態の豪州産ワインらしい。比較的安価 |
2つとも鯛だけど、種類も食感も全然違う。珍しい鯛だったと思うが、名前度忘れ。 シェフから教えてもらったんだけどなぁ・・・沖縄名だったぐらいしか覚えてない(汗) で、味の方は、と言うと・・・これがまた美味いんだ。 適度の焼き加減と味付けが絶妙で、どんどん食べたくなるなる。食べてぇ(笑) |
ゴーヤは入ってないチャンプルー。これも美味い! いい卵を使っているんだろうな。味のまとまりが素晴らしい。スパムも好きなので最高。 味付けも辛くも薄くもなく実にベストなテイスティング |
季節のサラダ。オクラ大好き人間には嬉しい。 ナタデココのように見えるがナタデココではない。名前、また忘れてしまった(´Д`) |
肉にワインを注ぎ、ファイヤーー!!動画で撮れば良かったな(笑) | サーロインのミディアム。メイン中のメインだが・・・正直めちゃウマ。 焼き具合、味付けの妙、文句なし。写真見てると、ブセナに行きたくなる(笑) また、紅芋やきのこも美味い!ステーキの添え物としての相性も良い感じだなあ。 |
ガーリックトーストもサクっとカリカリ。バターがしつこくない。これも当然美味い | 変わった粒の形をしている塩があったので、シェフに聞いてみると宮古島産だった。 顆粒状なので、水溶性も高く、色んな用途で使えるらしい。 そんな海の力を取り扱っているサイトがココ。雪塩はギネス認定済み |
締めはデザートで。甘すぎない小豆が全体のバランスをまとめている。 微か脳裏によぎった不安も、終わってみれば大満足。 このコース、量的には多いが、美味いのでまだまだ食べたくなる。食欲が増す(笑) この店にして大正解。これだけでブセナに来て良かったと思えるクオリティ。 点数化するなら9.5点以上は確実に出る。10点でもいいぐらい。最高でした |
| 館内(トワイライト) | |||
| 美味かったなぁ龍潭。味の余韻がまだ残る中、部屋へ戻る前に少し散策。 右の堤防先にある船はマリンレジャーのグラス底ボート乗り場。 そう、ここはリゾート。マリン関連のレジャーも幅広く用意されているのだ |
龍潭横の3階テラスからセントラルタワー。 これから夜を迎えるにあたって、館内の光量が増して綺麗になってきた |
滝もライトアップ。光とマイナスイオンのコラボレーションや〜!(彦麻呂風) 横に人が多く座っている部屋があるけど、そこが和風レストラン「真南風」 |
| 部屋(室内ライトアップ) | |||
| 部屋に戻ると、玄関で花と優しい光がお出迎え。 ボードの上には魚の形をしたキーホルダー&部屋の鍵が |
タンスかと思っていたが、開けてみるとテレビ。 これなら埃もかぶりにくいし、デザイン性も高い。部屋としてのまとまりも出るし。 いいなあ〜これ欲しい。俺の部屋に今テレビないですが(´Д`) |
窓側のベッドが俺。デジカメポーチが無造作に置かれてます。 このベッドは幅が広いので、寝ていて凄く気持ち良さそう。羨ましい限りですな |
ガウンを羽織って、のんびり寛いでワイン片手に語る・・・なんて贅沢なひととき。 今回はワインではなく、オリオンビールでしたが(↓の写真参照) |
沖縄と言えばオリオン。 この近くの名護市街にはオリオンビールの工場がある。まさに地元。 喉越しは・・・他社と違いが分からない^^;でも結構飲みやすいのは確か。 |
天井についているプロペラ、空調を整える役割を担っているんだろう。 あれも憧れの部屋のシンボルの1つ |
アメリカとの関係が強い沖縄だからか。何と国内でCNNが普通に見れます |
| 館内(エレベーター前・渡り廊下) | |||
| いつも使っていたエレベーター。 この時は夜の海辺やバニァンビレッジへ散策に行く最中 |
外資系の大会社で見かけられそうなエレベーター内。濃い木目がいいね。 ノースタワーとサウスタワーは8階までしかないが、セントラルは10階まである |
エレベーター前にはフロントへ繋がる電話と高級な鏡が設置されている。 こういうさりげない心配りがブセナテラスのいい所ではないだろうか |
夜の渡り廊下もライトアップされ、雰囲気が実にいい感じだ。 ノースタワーからロビー・フロントがあるセントラルタワーへ向かっている途中 |
プールサイドもライトアップ。ブセナっていいよなぁ(´▽`) |
| 外散策(バニァンビレッジ) | |||
| The img2006 Terrace ホテルの風格、自信がここに凝縮されているかのようだ | ブセナに戻ってきた客。車の鍵はフロントが預かっているので、声をかければ外出可能 | バニァンビレッジへ至る道に設置されている梟の形をした照明。 背の高い街灯はなく、それに比べると暗いけど、その分星が凄く綺麗に見えるらしい。 これもホテル側の狙いだとか。こういう配慮は好感度大 |
バニァンビレッジ見取り図。 工作が出来るクラフトハウス、ブセナ客室のソファなどが展示販売されている店もある。 もう至れり尽くせり状態。とても1泊だけでは全てを楽しみ事など不可能ですね |
ここは工作も出来るけど、色んな土産物も置かれている | ここも行きたかった店の1つ。中華大好きなんですよ(笑) | 愛欲と復讐の炎・・・って昼ドラかよ(笑) | ここがベッドとかソファなどがある店。言わば、ブセナスタイル提案所(笑) | ほらね。部屋で見かけたソファなど数多く展示。小物系統も充実 | バニァンビレッジのランドマーク、ガジュマルの木。 この木がある限り、ブセナテラスは繁栄し続けるのだろう |
ブセナの敷地は広大な為、敷地内を巡回するシャトルバスまである | ホテル玄関からバニァンビレッジ、海辺、岬先端の海中展望塔までを結ぶ。 今夜は徒歩で海辺を歩きたいので、シャトルバスは明日乗ることにする |
ガジュマルの木には蝙蝠がたくさん居た。この写真にも写ってる | コンビニ。沖縄ならではの食べ物からどこでもあるカップヌードルまでラインナップ | イタリアンのレストラン。親父、気になるのか?(笑) | 噴水広場。ここを左手に進むとシーサイドに出る |
| 外散策(ビーチ・シーサイド) | |||
| ブセナは漢字で書くと部瀬名。ブセナテラスの敷地はこの出っ張っている部瀬名岬全部。 そりゃあ、シャトルバスが出るわけです。 万国津梁館は沖縄サミット首脳会合の議場にもなったリゾートコンベンション。 |
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部瀬名岬の全景。リゾートパラダイス感炸裂。海が綺麗すぎ | 海辺を歩く。ブセナ本館も宵闇の中で輝きを放っている | 先端にあるのが海中展望塔。夕方5時で閉まるので、明日の朝行くことにした。 赤く光っているところがシーフードのランブルフィッシュ。ここからの夕陽は凄いみたい |
パターゴルフ場、奥にはテニスコート。もう何でもありそうな気分にさせてくれる(笑) | 風が強くなってきた。夜風と綺麗な光と波の音。天気悪くても色々楽しめる | お気に入りのショットの1つ。夜のプールサイド。ライトによる視覚効果が素晴らしい | 楽しかった夜の散策もそろそろ終わり。部屋に帰って、親父と飲み交わすか。 それにしても・・・明日でブセナを発つのが非常に惜しい気がしてきた。 もうすっかりブセナの虜状態(笑) |
| 部屋(朝の風景) | |||
| この日が沖縄最終日。 帰りの飛行機は16時20分発だが、レンタカーの返却はその90分前。 限られた沖縄滞在時間を少しでも有効的に使うため、かなり早く起きた。6時30分。 ベランダから出てみると、今日も予報通り天気悪いみたい(T_T)今にも雨が降りそう |
これも沖縄で有名なアイス、ブルーシール。 1番人気の紅芋・・・だったが、冷蔵庫が全然冷えてなくてドロドロ(´Д`) シェイクみたいになってました・・・ぬるくてべちゃっとしていた。 味はそこそこ良かったけど、これでは台無しだ。がっかり |
景色を再び眺めると、さっきより天気が悪化。これは降るな、と思ったら降ってきた。 動画:嵐が来る(ドリカムではありません) 雷まで鳴り出して、もう外は台風並みの嵐状態。海がすぐ近くだからこういう時は強烈。 部屋まで雨が入ってきそうなので、早々とベランダから退散。 |
この写真はベッドの横にあった置時計。さりげなくあるのがいいね |
| 館内(マロード・ロビー) | |||
| 雨は予想以上に激しく、館内でも浸水している箇所もあった | 今回は行くことがなかった喫茶軽食マロード。次回があるなら行くのだが | ロビー中央にある花は、毎日どころか時間帯によって変わっているようだ。 この僅かな滞在中でも、3回ぐらい花が変わっていたのを見たし |
この奥に進むと、マロード、渡り廊下、ノースタワーと繋がってゆく | こんな薄暗い時は天井から照明が入るようになっている模様 | 少し雨が小康状態の時にプールサイドへ。風が少しマシになっていた |
| 朝食「ラ・ティーダ」 | |||
| ホテルの朝食分が付いてる為、好きな店を選べる。洋食バイキング「ラ・ティーダ」へ | ここは子供連れが多いらしく、騒がしい時が多々あるという情報を後で得たのだが、 この時は割と静かでいい感じのバイキング光景だった。 |
雨が入ってこないようにタオルを溝に置いてある。 天気が悪くなければ、この外のテラスで海を眺めつつ食事も出来ただろうな |
久々のバイキングに熱くなったのか、色んなものをとりまくった(笑) | で、この結果。まだ皿に入らない分もあるので、また後で取りに行く。 普段は朝からこんなに食べないけど、この時は食欲魔人と化すエクシ。 この中では紅芋タルトとベーコン、パスタが良かったな |
ハムも色々種類がある。あ、そういえばこれは食べてないや。取り忘れ | シェフがその場でオムレツを作ってくれるのが人気らしく、何人も並んでいた。 もちろん俺もつられて並ぶ(笑)元々オムレツ好きなんですよ。 好みのトッピングでオリジナルオムレツを作ってくれます |
ハーブ入りのソーセージはこんなもんか、って感じ。ポテトはまあまあ。 オムレツはケチャップをかけ忘れたが、卵が中でとろ〜りしていていい。 全体的な味の評価は、昨日の晩に食べた龍潭を上回ることはなく、7〜8点あたり。 天気が良ければテラスで夕陽や海を見ながら食事できるし、ロケーションはいい |
| 館内(プールサイド・土産屋) | |||
| 正面に見えるのがノースタワー、右手がセントラルタワー | 人気があまりないプールサイド。真価を発揮する夏までこんな感じだろう | サウスタワー2階にある人気の高いファヌアン。夕食メニューがおすすめのようだ | 洋食バイキングは子連れが多く、落ち着いた雰囲気を求めてこちらへ来る客も多いと聞く | セントラルタワー2階のホテルセレクションにて。 ブセナオリジナルの部屋着もある。高いけど、ワッフル地で肌触り最高。欲しい |
セントラルタワー2階。 南風原(はえばる)という町と同じ読みの和食「真南風(まはえ)」 |
真南風の上、セントラル3階にある朝市。朝10時までやっている | これぞ沖縄の肉、っていうのが並んでいる。てびちは知らんなぁ。今度食べてみよう | 朝市のすぐ横にあるスーベニアショップ。いわゆる土産屋ってやつです | 昨日龍潭で食べたとうふよう。 泡盛が入っていて、どこか不思議な味(だから珍味か:笑) |
久米仙1斗壷シュロ巻(アルコール43%で18リッター)、84300円也( ゚д゚) | マロードの前で発見。ちびまるこちゃんの野口さん似だよな、この顔(笑) |
| 館内(ライブラリー) | |||
| セントラルタワー3階。 スーベニアショップ、マロード前の廊下を角に曲がって突き当たったところにある |
ただの洋書かぁ〜と思っている大間違い | なんとこんなにもデカイのだ! 実は本ではなく、本の形をしたテーブルですが(笑) | 気持ち良さそうな椅子たち。読書タイムどころかおやすみタイムになりそう | 床も綺麗に磨き上げられていて、誰も居なくて静か。まったりするには最高 | 何かしら、こういう置物があると撮ってしまう俺 | ビジネス、金融系の英字新聞もばりばりですわ | おーなつかしのズッコケ3人組。 なんでここにあるんだ、っていうぐらい不釣合いだけど(笑) |
社長席より(笑) | 沖縄サミットを開いた、今は亡き小渕恵三。 4万円もするが、それだけ資料的価値はあるかも |
アメリカ繋がりかどうか分からんが、マイケルジャクソンの本も。今は・・・だけど(汗) 80年代の彼のアルバム「スリラー」は4000万枚をセールス。すげぇ |
| 部屋(出発前) | |||
| この部屋ともオサラバか・・・少し名残惜しいが、それも未来永劫変わらぬ旅の定め | 次はどんな人が泊まるんだろう。ここでいい時間を過ごして欲しいものだ |
| 散策(シーサイド・ボンネットバス) | |||
| とりあえず、フロントでチェックアウトを先に済ませる。 邪魔な荷物を預けて、昨日行けなかった海中展望塔へGO、GO、ゴー♪(何故にひろみ郷) プールからシーサイドに出る門をくぐり、海中展望塔へ向かうボンネットバスを待つ |
私の記憶が確かならば、バスはこっちからやって来る。懐かしいな料理の鉄人 | 1泊したことにより慣れたとはいえ、ここのスケール感には改めて驚かされる | 朝はホテル玄関からバスは出ていなくて、この海沿いの道だけしか走ってない | 赤いボンネットバスは超スローペース。敷地内だからそんなに飛ばせるわけもないが | 海中展望塔前のランブルフィッシュ。ここのバス停で下車 バトラー曰く、タイ風の味付けで好き嫌いが分かれやすい味だそうだ |
| 海中展望塔 | |||
| 海の中に潜る塔なので海中展望塔。初めてなので、どんなもんかワクワク | 更に風雨は増し、雷が炸裂。この渡る橋で傘を飛ばされそうになりかけた | 子供向けの注意書きあり。晴れていたら魚に餌をやることも可能 | 1人1000円(これでも割引券使用)と少し高い。中に入るといきなり急な螺旋階段 | 水深1m、どこまで行くのか期待するが5mで終点。もっと深く潜れるのかと思った。 期待していたよりはしょぼい感じではあるけど、まぁ海の中を覗けるのでいいかなと |
この丸い穴から海の中を覗くわけです |柱|_゚)チラッ | いるいる、熱帯魚たち。でもって、この嵐の中でも綺麗な沖縄の海 | 下の写真のヤマブキベラは牧志市場で見たやつだ。でも今回見かけなかった | 結構珍しい、海中が覗けるライブカメラはこちら。まぁ、夜は何も見えませんが | まだまだ悪天候は続くようです(´Д`) |
| 出発 | |||
| 海中展望塔を後にし、ブセナ本館に戻ってきた。もう後は出発するだけだ。 プールサイドともお別れかぁ。サックス演奏聞きたかったな |
ウォータースライダーを今頃発見。ブセナぐらいになると、あってもおかしくない | 1.5メータープールもあるらしく、結構深い。滝もある | 海を見つめるおじさんを撮る。時にボッーと海を眺めてみたくなります | 何気にお気に入りだった渡り廊下も遠くなってゆく | また花が変わっていた。湾曲したかの如く、蔓が特徴的 | さらば、ブセナの海。そしてブセナテラス。 出来たらもう少し宿泊代を安くしておくれ(笑) 金持ちにならん限り次回はない。でもまた行きたい。マジで良かったもんなぁ(´▽`) 結論から言って、ブセナテラスは最高でした。 他のリゾートホテルを知りませんけど、これだけ満足できるところも少ないはず。 値段は安くても4、5万ぐらい。高いコテージとかなると50万オーバー( ゚д゚) 高くて庶民向けではないですが、とても素晴らしいホテルだと思います。 ここだけで十分満足出来そうなくらいですから。オススメ |
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